家への想い

「子供を育てる、家を造る。」

 

家を造るものとして 何を考え 語り動くのか
モノ造りにおいて 大切にしたい想いがあります

 

DSC_8951

 

 私たちは 自然に対して どう向き合うのか

ヒトがコントロール出来ないコトを受け入れながら
自然体で受動的でありたいと想います

 

093_SSC_8178

 

彼らは日々姿を変えながら 私たちに潤いや厳しさを教えてくれる

目では見えない 色々なコトの存在に気づかせてくれる

 

baba_tei-104

 

変わるコト 成長するコトを自ら当たりまえに受け入れ

子供という自然に向き合い 丁寧に考え 語り 動きたい

 

IMG_3910

 

 

IMG_9911

 

 

家を造るコトをとおして

 

 

20190125-2777-2

 

 

20190125-2884

 

 

そんな想いで 我々は

「子供を育てる、家を造る。」

を掲げます

 

_SH73703

 

 

 

 

想いを大切にしながら家を造る。

子供を育てることと、家を造ることを同格にとらえ、
同じ想いで家を造る。

 

baba_tei-053

 

「子供」とは、もちろんChildとしての意味もありますが、

子供=自然のもの=変わり続けるもの=有機的なもの
に形容しています。

 

IMG_6355 - コピー

 

 

「育てる」とは、変わり続けるものに真摯に向き合うこと。

自己改善を繰り返すこと。

 

 

このような想いを抱きながら

私たちは家を造り続けます。

 

 

  • 社長ブログ
  • staff Blog
  • atelier.Mの Blog
  • facebook
  • twitter

トップへ戻る