家への想い

「子供を育てる、家を造る。」

 

家を造るものとして 何を考え 語り動くのか
モノ造りにおいて 大切にしたい想いがあります

私たちは 自然に対して どう向き合うのか
ヒトがコントロール出来ないコトを受け入れながら
自然体で受動的でありたいと想います

彼らは日々姿を変えながら 私たちに潤いや厳しさを教えてくれる
目では見えない 色々なコトの存在に気づかせてくれる

変わるコト 成長するコトを自ら当たりまえに受け入れ
子供という自然に向き合い 丁寧に考え 語り 動きたい

家を造るコトをとおして
そんな想いで 我々は
「子供を育てる、家を造る。」
を掲げます

想いを大切にしながら家を造る。

子供を育てることと、家を造ることを同格にとらえ、
同じ想いで家を造る。

「子供」とは、もちろんChildとしての意味もありますが、
子供=自然のもの=変わり続けるもの=有機的なもの
に形容しています。

「育てる」とは、変わり続けるものに真摯に向き合うこと。
自己改善を繰り返すこと。

 

このような想いを抱きながら
私たちは家を造り続けます。

 

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